| マタギにより伝承されてきた幻の果汁 |
| ★町おこしでスーパードリンク「ジョミ」誕生 |
|
☆・・・ガマズミ100% 天然飲料「ジョミ」・・・☆
平成15年度全国地場産業大賞(経済産業省中小企業庁主催)にて
青森県推薦で出展したガマズミ100%飲料「ジョミ」が、
優秀賞(全国商工会連合会長賞)を受賞!!
|
| 産学官連携により、青森県の試験研究機関と共同研究を経て「ジョミ」誕生!! |
|
完全無添加!!、無農薬
「一滴の水さえ加えない、天然100%果汁」完熟した果実を計測、
合格した果実だけを厳選使用!!
(青森県三戸町のガマズミに成分が良いことが知られています)
まずは、お試しを!!50mlビン、315円
☆今だかつてない酸っぱさに驚かないでください。
健康効果抜群の証拠です。
|
|


ガマズミの実
(100g中成分表)
青森県産業技術開発センター分析
たんぱく質 0.1g/ナトリュウム 1.7mg/灰分 0.5g/カルシュウム 2.1mg/
炭水化物 6.4mg/クエン酸 0.14g/エネルギー 26kカロリー/
リンゴ酸 2.17g/ポリフェノール 476mg(クロロゲン酸相当量)
|
|
「ジョミ」ガマズミ100%/600ml
価格:\2,625(税抜き\2,500)
出荷まで:即日
内容量:600ml
原材料名:ガマズミ(青森県三戸町産)
賞味期限:1年
「ジョミ」ガマズミ100%/600ml/
2本セット
\5,250
価格:\4,620(税抜き\4,400)
内容量:600ml ×2本
「ジョミ」ガマズミ100%/600ml/
4本セット
\10,500
価格:\9,000(税抜き\8,571)
内容量:600ml ×4本
|
|
ジョミとは、
学名ガマズミ(viburnum)スイカズラ科ガマズミ属の落葉低木。
晩秋山の実がなくなった頃、直径5〜6ミリの小さな真っ赤な実をたわわに実らせます。
この実を搾った100%果汁飲料。
ガマズミは天然のクエン酸やリンゴ酸を豊富に含み、昔から体に良いと言われ珍重された野生果実です。
地方名"ゾミ","ゾノミ"と呼んでいたものが「ジョミ」と名づけられた。
|
ジョミの主成分であるポリフェノールの含有量は、赤ワインに匹敵するといわれています。
血液中のコレステロールは活性酸素により酸化されると血管の細胞を老化させ動脈硬化など引き起こします。
ポリフェノールはこの活性酸素の働きを抑え血液をさらさらにする働きがあります。
|
|
| ★国内外の学会で発表し、注目されています。☆「新聞記事」 |
|
青森県三戸町ホームページ
|
町おこしで『ジョミ』誕生
ガマズミの薬効効果に注目し、ジョミ生産組合は、町をあげてガマズミの栽培を手がけ、産学官連携により青森県の試験研究機関と共同研究を経て、生活習慣病に機能する飲料として付加価値を高め、平成8年に全国で初めて商品化されました。
|

初夏の花 秋の実
|
青森県三戸町でしか買うことが出来なかった「ジョミ」
ようやく手に入れることができました。 |
生産量が少なく、三戸町のごく一部でしか手に入れることができませんでしたが、ガマズミ栽培が広がり、ようやく三戸町を越えて販売することになりました。生活習慣病に機能する飲料として付加価値を高め、青森県三戸町の特産品として自信を持ってお薦めいたします。
|
| 健康な毎日に、ジョミをどうぞ。 |
疲労回復、胃潰瘍の予防、老化の防止、美肌効果、整腸作用、消化促進、コレステロールの抑制、血糖値の抑制などに効果的です。
・ビタミンCはレモンの2倍もあり、生活習慣病の引き金になると言われている過剰な活性酸素やフリーラジカルをポリフェノールと同様に抑制します。
100%ジョミは毎日20cc位お飲みになるだけで効果抜群!
天然のクエン酸やリンゴ酸が豊富!!
|
|
| ■ お召し上がり方 |
■健康効果 |
毎日、20ccから30ccをちょっとずつ飲んで下さい。
りんごジュースやお酒などでうすめたりまた、
ハチミツを加えて飲むと大変飲みやすくおすすめです。
ダイエットにもオススメです!!
☆今でかつてない酸っぱさに驚かないでください。健康効果抜群の証拠です。
|
疲労回復、胃潰瘍の予防、老化防止、美肌効果、整腸作用、消化促進、コレステロールの抑制、血糖値の抑制などに効果的です。
生活習慣病の引き金になると言われている過剰な活性酸素を除去し、ストレスによる胃潰瘍に効くと言われます。
また最近の研究では糖の吸収量を抑える働きがあることがわかり、新聞やテレビでも紹介された健康飲料です。
|
|
|
山の神から授かった秘薬果実「ガマズミ」
はじめて物語・・・青森県三戸町〜
昔むかし、青森県の三戸地方では、獲物を求めて一日中歩き回るマタギたちが、山中でガマズミの木の実を見つけると、山の神からの授かり物として大切にし、すりつぶして口にしたのだとか。ガマズミという名は「神ツ実」という「神の実」に由来するとも伝えられています。
マタギたちが山から持ち帰ったガマズミは、畑の端に植えられ、染料に用いたり、農作業の合間に食べたりしたようですが、山ブドウと異なり、実が小さくて扱いづらいことや酸味がきついこと、そしてマタギそのものがいなくなってしまったことなどから、いつしか利用されなくなってしまいました。
また、昔から染め物の色素として使っており、「染め」→「染める実」→「ゾメミ」→「ジョミ」と派生して、現在ではジョミと呼ぶようになりました。
地元の人からも忘れ去られていたガマズミですが、昔の言い伝えを思い出した人たちがガマズミ果汁を飲み続けたところ、生活習慣病などの症状が軽くなったという事例が多数報告されるようになり、再びガマズミの言い伝えが注目されるようになりました。今では、三戸町を中心とした山間地にガマズミ栽培が広がっています。
|
 |
|
|
| ■関連カテゴリー |
|
|
|